忘れたくない出来事を、形にする。作るのも見返すのも楽しい思い出の残し方

特別な出来事や何気ない日常、友達や恋人との大切な記録など、忘れたくない思い出ってたくさんありますよね。そんな思い出は、スクラップブックにまとめたり、壁に飾ったり、形にして残してみるのはいかがですか?今回は作るのも見返すのも楽しくなるような思い出の残し方を紹介します。

忘れたくない出来事を、形にする。作るのも見返すのも楽しい思い出の残し方

特別な出来事や何気ない日常、友達や恋人との大切な記録など、忘れたくない思い出ってたくさんありますよね。そんな思い出は、スクラップブックにまとめたり、壁に飾ったり、形にして残してみるのはいかがですか?今回は作るのも見返すのも楽しくなるような思い出の残し方を紹介します。

楽しかった思い出は、インスタに上げるだけ?

「あ〜、今日も楽しかった!」
おうちに帰ってカメラロールを見返しながら、よく撮れた写真をインスタにアップ。

でも、最近なんだかそれだけじゃ物足りなくなってきた。

思い出を形に残したいそんなあなたへ、オススメな思い出の残し方を紹介します。

 

作業も楽しい!スクラップブックを作ってみる。

@diosekk

思い出のライブチケットやテーマパークの入場券など、どうやって保管していますか?
捨てるのはもったいないけれど、いつまでも財布やバッグの中に入れておくのは邪魔になる…。

そんな時はスクラップブックがオススメです!

 

@myunggeu

マスキングテープやシール、スタンプなどを上手に使って、世界にたった一つのあなただけのスクラップブックを作ってみよう。
思い出の整理にもなって、作るのも見返すのも楽しい1冊になること間違いなしです◎

 

お気に入りの写真をプリントして壁に飾る

@borroso__

心に残る風景や旅先での綺麗な景色など、お気に入りの写真はプリントアウトして壁に飾ってみるのはいかが?

いつも使う机に思い出の写真を貼ったら、いつでも楽しかった出来事を思い出すことができそうですね!

 

@m.m125__

壁に写真を貼る時は、マスキングテープがオススメです。
粘着力が弱いマスキングテープなら、写真も壁も傷つけることなく飾ることができます◎

 

@aoxi23xx

「壁に直接貼るのは抵抗がある」「賃貸だから壁を傷つけられない」そんなお悩みはフォトフレームで解決です!
フレームにクリップで写真をとめたら、あとは壁に立てかけるだけ。

時計やアクセサリーと一緒に飾ることができて、お気に入りのスペースになること間違いなし◎

 

忘れたくない思い出は、文章と一緒に日記に納める

@si.na.gi

チケットや写真だけでなく、その時感じた気持ちも忘れたくないというあなたには日記がおすすめ。

書きたくなったときに書くのが、3日坊主にならないためのコツです◎
おしゃれな文房具を使えば、日記を書く気持ちも高まりますね。

 

@h_yundal

おしゃれな日記を書くには、色を統一させることが大切です。
見開き1ページの写真やシール、ペンの色味を統一させたら、誰でも簡単に統一感のあるおしゃれな日記の完成◎

 

たまにはチェキで写真を撮ってみるのはどう?

@vanillank

今では写真はほとんどスマホで撮ることが多くなったけれど、たまにはチェキで写真を撮ってみるのはいかがですか?
その場で写真がプリントされるのがチェキの魅力。

最近は撮り直しができたり、1枚に複数の写真を選択できたりと、チェキも高性能になっているんです!

 

@muisto_o

撮ったチェキをノートにペタペタと貼り付ければ、オリジナルのアルバムを作ることもできます。
手軽に写真が撮れる現代だからこそ、少し時間のかかる方法で写真を撮ってみるのも楽しそう。

思い出を飾るのにおすすめなアイテム

Little Roomsのシールは、壁にペタッと写真を貼ったり、こだわりのスクラップブックを作ったりするのにぴったり◎

 

手帳にペタッと、オリジナルシールを。

Little Roomsオリジナルデザインのシールは、1セットにたくさんの色や柄が入っているのがポイント。
シンプルな手帳を彩ってくれるアイテムです。

 



 

ゆる〜い丸シールで壁に写真を。

壁に写真を飾るなら、「いびつな丸いシール」がおすすめ◎
シンプルな色合いで、お部屋の雰囲気にも馴染みます。

 



 

デジタルな時代だからこそ、思い出はアナログで残したい。

@ok_alone_

今や写真もスマホが一つあれば簡単に撮ることができます。
そんな時代だからこそ、思い出はアナログで手間と時間をかけて残したい。
時間をかけて作ったものって、きっと気持ちがこもっているし忘れないですよね。

あなたも大切な思い出を、時間をかけて形にしてみませんか?

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